「いただきます」の意味

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この秋はもう秋刀魚3回!お鍋3回頂きました!

 

秋の味覚は本当にほっこりさせてくれます。

今日も夜はお鍋にしようかな?なんて企んでいる薬剤師です!

 

突然なんですが、皆さんは普段きちんと「いただきます」と言ってから食事をしていますでしょうか?

この「いただきます」、よく調べてみると2つの意味があるらしいのです。

一つは「その食べ物、食事に携わってくれた方、作ってくれた人、配膳をしてくれた人、野菜を作ってくれた方、魚を獲ってくれた方などなどへの感謝」、もう一つは「その食材の命へ、野菜や果物ももちろんですが、魚やお肉のそれら命を頂く、自分の血肉にするという感謝」。

 

昔はその辺を意識していたつもりですが、再度考えて行こうと思います!

大事な事ですからね!

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このページは、みほが2013年10月31日 16:35に書いたブログ記事です。

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